• HOME
  • 解決事例
  • 相続人の1人が法定相続とは異なる遺産分割を主張し、調停に持ち込まれた事例

相続人の1人が法定相続とは異なる遺産分割を主張し、調停に持ち込まれた事例

事件名

 遺産分割申立事件

概要

依頼者と相続人・被相続人との関係:

 被相続人=父

 相続人=子3人 依頼者は相続人の1人。

事件の内容:

相続人の一人が、相続人の母の遺産分割時の内容を理由に、法定相続分とは異なる遺産分割を主張。

 

事務所の活動

 調停

 

結果

 法定相続分に従い遺産分割。

 

解決のポイント

 法定相続分による分割をすべきことは明らかな事案であったため、調停委員を介した説得が容易であった。但し、対象財産の把握には、一定の事務局の労力がかかっていたものと思われる。

その他の解決事例

単純承認・限定承認・放棄に関する事例

事例1:債務超過の被相続人から相続人が土地のみを限定に取得した事例

遺産分割協議関する事例

事例1:相続人の1人が法定相続とは異なる遺産分割を主張し、調停に持ち込まれた事例

事例2:相続人の1人が預金を勝手に引き出していたため、その分を持ち戻した事例

遺留分減殺請求関する事例

事例1:相続時に離婚問題が発生して遺留分減殺請求をした事例

事例2:妹に全財産を相続させるという遺言書が見つかり、兄と弟が遺留分減殺請求した事例

事例3:弟が兄及び母に対して遺留分減殺請求をして和解金700万円を獲得した事例


特別受益関する事例

事例1:父から譲り受けた保険契約が特別受益に認められた事例


 

soreiyusoudanbana-.png

事務所の詳しい情報はこちら

miyai_03_naka.png

料金表        

 

事務所紹介      

 

弁護士紹介

アクセス

 

無料相談受付      

 

トップページへ


弁護士法人丸の内ソレイユ法律事務所

〒100-0005
東京都千代田区丸の内2-2-1岸本ビル4階

電話 03-5224-3801
FAX 03-5224-3802
Mail office@maru-soleil.jp

Copyright (C) 2013 弁護士法人丸の内ソレイユ法律事務所 All Rights Reserved.