|
|
事務所名である「ソレイユ」とは、フランス語で、「太陽」を意味します。太陽が地球上のあらゆる人々を、分け隔てなく暖かい光で照らすように、さまざまな法律問題を抱えた人々を当事務所に温かくお迎えし、問題解決のお手伝いをする、そんな弁護士になりたいと思い、事務所名と致しました。 |
■女性弁護士ならではの、親身の相談です。
■依頼者の方のお話をできる限りじっくりとお聞きします。
■必要に応じて、あるいは依頼者の方々のご要望にお応えして、心理カウンセラーの方(http://www.iandi.jp/index.html)をご紹介し、法律的観点、心理的観点の双方から、相互に協力し合いながら、依頼者の方々の交通事故問題を解決します。
■弁護士費用の明確化を心がけています。
<その1>顧客満足度NO1の事務所を目指す
2010年度は1年間で700件近くのご相談を頂きました。
弁護士3人の事務所でこれほど多くのお問合せを頂いている事務所は少ないのではないかと思います。
皆様から頂くご相談は多種多様です。
私は弁護士になって17年が経ちますが、全く同じ事件というのはありません。
日々の皆様との関わり合い中で、弁護士としての知識やノウハウが磨かれ、よりよりサービスが提供できると思っています。今後とも弁護士、事務員共々、皆様に最適なリーガルサービスがご提供できるよう研鑽して参ります。
<その2>熱意を持って仕事に臨む
当事務所では一つ一つの事件に熱意を持って取り組むということを信条としております。
熱意を持って取り組むことで、「弁護士の持っている専門性をフルに活かして、自分の達しうる最も望ましい方向へと指し示してくれる」という信頼感が生まれ、お客様によりよいサービスが提供できると考えています。
その結果依頼者の方々に喜んでもらえることが我々にとって最もやりがいを感じられる瞬間です。
<その3>既存の枠にとらわれない法律事務所を目指す
たとえば、これまで一般の方々がイメージ法律事務所は堅苦しい、敷居が高い、といったものではないでしょうか。
当事務所では、顧客満足日本一の法律事務所を目指すためにも、既存の枠にとらわれない法律事務所を目指します。
また、これまで当事務所程度の規模の法律事務所は、日本人同士、日本企業同士の案件だけを扱ってきました。
当事務所は、そんな枠も飛び越え、日本人と外国人、日本企業と外国企業との間の案件についても、積極的に取り組んで行きます。
<その4>弁護士・スタッフのやりがいのある法律事務所を目指す
法律事務所にとって、スタッフは宝です。
所長である私が、依頼者満足度日本一の事務所、既存の枠にとらわれない法律事務所を目指したいと願っても、スタッフの力なくして、夢を叶えることはできません。
弁護士・スタッフにとって働きがいのある環境を整えることは、もとより所長である私の責務ですが、当事務所は、一人一人が自発的に高い目標を掲げ、働きがいのある事務所を目指します。
| 事務所名 | 丸の内ソレイユ法律事務所 |
| 代表 | 中里 妃沙子 |
| 住所 | 東京都千代田区丸の内2-2-1 岸本ビル11階 |
| 電話番号 | 03-5224-3801 |
| FAX番号 | 03-5224-3802 |
| office@maru-soleil.jp | |
| 従業員 |
弁護士:3名 スタッフ:4名 |
JR東京駅丸の内南口より徒歩3分の便利なところにあります。
東京都内在 住の方はもちろんのこと、総武線、中央線、京浜東北線、東海道線などを利用して、千葉県、埼玉県、神奈川県、静岡県など近県、伊豆七島などの諸島からのご相談も可能です。
| 事務所エントランス | 相談スペース |
|
|
|
明るくきれいな打合せ室で、プライバシーをお守りいたします。
どうぞお気軽にご相談ください。
|
|
料金表
事務所紹介
弁護士紹介 |
アクセス
無料相談受付
トップページへ |